丁子屋
紹介
注意
創業が1596年(慶長元年)という老舗のとろろ汁屋。
お店があるのは、東海道五十三次の宿場として栄えた町でもあり、自然薯は地元の特産品。待ちのいたるところに自然薯の畑があります。
料理は、基本のセットが丸子で1380円(おひつに入った麦ご飯、とろろ汁、味噌汁、お新香)。これだけでも十分おなかいっぱいになりますが、揚げ物や刺身の付いたセットもあります。
基本は座敷なので、車椅子の人は厳しいかなって思ったら、なんと入ったところにテーブル席が2つありました。「お店の人に聞いたら車椅子の人も結構来ますよ」とのこと。お店の入り口自体に、段差はありません。道路と歩道の間に7~8cmの段差があるのですが、介助があれば段差を越えるのは余裕かと思います。(絶対無理かと思ったけどいけるらしい。w)店内の席は廊下を奥に入っていった座敷がメインなので、車椅子ではちょっと無理そうですが、入ってすぐの場所でもある程度雰囲気が味わえます。ぜひ老舗の味を堪能してください。
お店があるのは、東海道五十三次の宿場として栄えた町でもあり、自然薯は地元の特産品。待ちのいたるところに自然薯の畑があります。
料理は、基本のセットが丸子で1380円(おひつに入った麦ご飯、とろろ汁、味噌汁、お新香)。これだけでも十分おなかいっぱいになりますが、揚げ物や刺身の付いたセットもあります。
基本は座敷なので、車椅子の人は厳しいかなって思ったら、なんと入ったところにテーブル席が2つありました。「お店の人に聞いたら車椅子の人も結構来ますよ」とのこと。お店の入り口自体に、段差はありません。道路と歩道の間に7~8cmの段差があるのですが、介助があれば段差を越えるのは余裕かと思います。(絶対無理かと思ったけどいけるらしい。w)店内の席は廊下を奥に入っていった座敷がメインなので、車椅子ではちょっと無理そうですが、入ってすぐの場所でもある程度雰囲気が味わえます。ぜひ老舗の味を堪能してください。
道路から歩道に7~8cmの段差があります。
日曜日は観光バスなども立ち寄るのでとても混むそうです。イス席は2つ(×2~3人がけ)しかないので予約をしたほうが安全です。(店員さん)
日曜日は観光バスなども立ち寄るのでとても混むそうです。イス席は2つ(×2~3人がけ)しかないので予約をしたほうが安全です。(店員さん)
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